きりん組(4歳児)2026年1月7日(水)米田
園庭で遊んだ。昨日の地震を思い出し、話をする姿があったが、通常通り友だちと遊ぶことができ安心して過ごすことができていた。手つなぎ鬼ごっこや凧あげをして身体を動かしたり、ジョイントマットとタイヤを組み合わせ家の壁を作り、部屋を分けて組み立てて遊んだり、子どもたちと相談し順番やルールを守りながら遊んでいった。
きりん組(4歳児)2026年1月15日(木)荒金
園庭で遊んだ後、保育室で製作あそびやぞうぐみから借りてきたカードゲームを楽しんだ。製作あそびでは自分で好きな色の画用紙と絵の具を選んで取り組む子どもたちだった。歯ブラシで丁寧に色を塗りつぶしたりブラシで模様を描いたりなどそれぞれのやり方を楽しんでいた。
きりん組(4歳児)2026年1月22日(木)米田
防災集会では先日起きた地震を振り返り、また地震が起きたときに備えて紙芝居を見て確認することができた。その後保育室で雪遊びを楽しんだ。積もりたての雪の柔らかさに気付いたり、色水をスポイトで吸って色付けをしてアイスやかき氷に見立てたりして遊ぶ姿があった。
きりん組(4歳児)2026年1月28日(水)荒金
ぞう組のバイキング準備をする様子を見学した。見学する前にどんなことをしているか尋ねると、椅子を運ぶことは知っていたが、他はわからない子が多かった。椅子の置く場所やテーブルの拭き方、シートの準備の仕方などぞう組の友だちがしている様子を真剣に見て覚える子どもたちの姿があった。一緒に見ながら説明を加え、しっかり覚えていけるようにしたり、やりたいという意欲がわくようにしたりしていった。





