うさぎ組(1歳児)2026年1月9日(金)富谷
今日はホールやあ室内で遊んで過ごした。ホールでは、Bブロックやソフトブロックなど様々な種類のブロックを用意して遊んだ。それぞれ好きなブロックのコーナーに集まり、一人で工夫しながら組み合わせて作ってみようとする姿がほとんどで、成長を感じた。1人で作り上げた車を嬉しそうに走らせたり、作ったものを友だちと見せあっこしたり、友だちと同じものを作ってみようとしたりと様々な姿が見られた。
うさぎ組(1歳児)2026年1月15日(木)富谷
今日は室内やホールで遊んで過ごした。室内では「粘土がしたい」と子どもたちからリクエストがあったので、粘土を用意して楽しんだ。手の平を上手に使い、丸を作ったり、粘土ベラで切ったり、「ドーナツ」と作ったものを食べる真似をしたりと、子どもたちで粘土遊びを楽しむ姿が見られた。子どもたちがイメージして作ったものを認めながら、保育者も一緒に作り、粘土遊びを楽しんでいった。
うさぎ組(1歳児)2026年1月20日(火)富谷
今日は中学生との交流があった。中学生は入ってくると涙が出たり、緊張して中学生から離れたり、自分から積極的に声をかけたり、中学生に抱っこを求めたりと様々な姿があった。不安な子には保育者が側に行き、声を掛けたり、一緒に遊んだりして安心して遊べるよう配慮していった。中学生との交流を喜ぶ姿が多く、一緒に粘土をしたり、ブロックで遊んだり、絵本を読んでもらったりと楽しそうに遊ぶ姿が見られた。
うさぎ組(1歳児)2026年1月28日(水)富谷
今日は節分に向け、鬼のお面作りを楽しんだ。前回作った鬼のベースの画用紙に、今日は目や口など顔のパーツをのりで貼りつけていった。様々な形や色のパーツを用紙したので、「どれにしようかな」「これにする」と好きなパーツを選んで貼っていた。顔のパーツの部分が分かり、「これは目」「口はここ」と言いながら一人で貼っていく子や「目はここ?」と保育者に加悪人しながら貼る子、好きな場所に自由に貼ることを楽しむ子など、様々な姿が見られた。自由に表現する姿を見守りながら、一人一人の作品を認め、関わっていった。




