1歳うさぎ組2019年度12月のまとめ
健康
手洗いの方法を伝えながら一緒に洗い、感染症予防に努めた。
人間関係
友だちのやっていることを見て真似て平行遊びになり、一緒に楽しむようになる。
環境
クリスマスに関するものや歌を自然に覚え見たり、製作したりして雰囲気を楽しむ。
言葉
クリスマスの関するものを見て行くうちに覚え、その名前を知らせるようになる。
表現
クリスマスソングを聞きながら、身体でリズムを取ったり、エッグマラカスを鳴らしたりして楽しんだ。
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手洗いの方法を伝えながら一緒に洗い、感染症予防に努めた。
友だちのやっていることを見て真似て平行遊びになり、一緒に楽しむようになる。
クリスマスに関するものや歌を自然に覚え見たり、製作したりして雰囲気を楽しむ。
クリスマスの関するものを見て行くうちに覚え、その名前を知らせるようになる。
クリスマスソングを聞きながら、身体でリズムを取ったり、エッグマラカスを鳴らしたりして楽しんだ。
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・保育者と一緒に、「おいしい」などと言いながら食事をする。
・苦手なものでも保育者に促されて一口食べるようにもなる。
・保育者に促されて、他児のファスナーの開け閉めやパズルを手伝う。
・泣いている児がいると、保育者が声をかけなくても頭をなでるようになる。
・園外の児がいる公園で、遊ぶ。
・クレヨンや絵の具を使い、紅葉の木や葉の制作をする。
・おしろい花の種を「おまめ」と言いながら、取ることを楽しむ。
・「(いたたき)ます」「(ごちそうさまでし)た」と食事前後に保育者に促されて言う。
・ままごと用の布団を敷き、人形を寝かしつけたり、自分が寝たり、他児を寝かしつけたりする。
・動物の絵を見て、その動物の名前が言えなくとも、その動物の動きの真似をして、保育者に自分が見た動物を伝えようとする。
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・公園内では公園内を自由に散策したり、シャボン玉を追いかけたり、室内では、動物の真似や体操をしたりしながら、たっぷり体を動かして遊ぶ。
・保育差が介入しなくても、他児と同じことをして遊ぶようになり、保育者に促さられながら、パズルなど自分ができないことは他児に手伝ってもらったり、片付けなどできることにおいては他児を手伝ったりする。
・戸外で虫の観察や落ち葉や木の枝を拾って遊ぶ。
・クレヨンやインクを使い、季節の制作をする。
・二語文がでるようになる。
・「やだよ」「やって」など、保育者に促されながら、自分の思いを簡単な言葉で伝えるようになる。
・「どんぐりころころ」や「大きな栗の木の下で」を踊りながら歌う。
・ハロウィンの制作を行う。
…
・こまめな水分摂取と、適宜シャワーやお着替えで残暑に負けずに過ごせた。
・でんしゃごっこやお医者さんごっこなど、保育者をまじえながらみんなでごっこ遊びを楽しむようになった。
・戸外に出て虫を観察して楽しんだ。ぶどうやキノコなど身近な食材の製作を楽しんだ。
・自分や他児の名前を覚えて言うようになった。
・保育者と一緒に歌を歌ったり、音楽に合わせて自由に体を動かしたり楽しんだ。制作時、自分で好きな色の画用紙を選んだり、自由に絵を描いて楽しんだ。…