3歳ぱんだ組保育日誌バックナンバー

3歳ぱんだ組2025年度9月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年9月3日(水)渡邊
紙コップロケット作りをした。制作を始める前に事前に作っておいたロケットを見せると、「早くやりたい」と興味津々の子どもたちだった。完成したもので遊んだりする姿があった。保育者も一緒に飛ばし、できた喜びを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年9月10日(水)細田
ブレスレット作りをした。以前から紐を通して遊ぶ子が多かったため、みんな楽しんで参加した。ストローのパーツが取れてしまっても、あきらめずに頑張る姿や、家族の人へプレゼントで作る姿もあり、微笑ましかった。上手にできた喜びを共有しながら関わっていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年9月16日(火)渡邊
ホールで運動会のダンスをした。入退場の遊びでバラバラになってしまうことがあったため、もう少し経験を重ね、子どもたちが自信を持って行えるようにしたい。その後はバルーンや鬼ごっこをした。保育者も一緒にし、身体を動かす楽しさを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年9月24日(水)細田
ホールで遊んだ。久ブルにダンスを踊り、他のクラスも見ていたこともあり、少し緊張している子どもたちだった。保育者が声を掛けたり、楽しく知っ所に踊ったりして関わっていった。その後、おにごっこやクリスビードッジなどをして身体をたっぷりと動かして遊んだ。水分補給もこまめに取れるよう配慮していった。

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3歳ぱんだ組2025年度8月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年8月5日(火)渡邊
昨日の続きで運動会の会場に飾る似顔絵作りをした。今回描き始める前に顔のパーツを子どもたちと確認することで、スムーズに取り組むことができた。どのように描いていいかわからず困っている子には、個別で声をかけ、保護者と一緒に描き進め、完成した喜びを感じられるよう関わっていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年8月14日(木)細田
部屋でゆったりと過ごした。友だちを誘い、パズルをしたりブロックをしたりして楽しんでいた。カブトムシの観察では虫の図鑑を手に取り、「リンゴも食べるんだよ」と友だちに教える姿もあった。保育者も一緒に気付いたことや面白さに共感し関わっていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年8月20日(水)渡邊
誕生会の後部屋で遊んだ。カプラとレゴブロックを用意すると、家や乗り物を作って遊ぶ姿があった。保育者がお店の絵を描いて床に貼ると、その周りに自分たちが作った建物などを置き、街づくりに発展していった。保育者も一緒に遊び、楽しさなどを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年8月26日(火)狭間
ホールで運動会ごっこをした。体形移動も以前より上手になり、スムーズの動ける子が増えてきた。上手に移動できた姿をほめ、子どもたちのやる気につながるよう関わっていった。その後は部屋で遊んだ。ブロックをしたり、パズルをしたりと好きな遊びをじっくりと楽しんでいたため、保育者も一緒に遊びの楽しさを共有していった。…

3歳ぱんだ組2025年度7月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年7月2日(水)細田
部屋で色水作りを楽しんだ。好きな鼻紙を選び、びりびり破ったり、ジップロックをいっぱいにつめたりと感触を味わう姿が見られた。水と花紙が混ざり、色の変化に気付き子ども同士で「きれいだね~」「おもしろいね~」というつぶやきもあった。保育者も一緒に楽しさを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年7月9日(水)渡邊
3クラスに分かれ、縦割り活動に参加した。運動会の壁面や装飾作りを楽しんだ。その後は部屋で野菜スタンプをし、パプリカ、おくら、小松菜などを使った。「お花みたいだね」と断面を見ながら押す姿があり、保育者も一緒にできた喜びを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年7月15日(火)細田
尚徳中学校との交流があった。昨日の製作の続きで海を表現した画用紙に、魚とチンアナゴをのりで貼った。中学生さんにほめてもらうと、とても嬉しそうな姿があった。その後はカプラやブロック、パズルなどをして一緒に楽しみながら遊び、交流を深めていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年7月23日(水)渡邊
ホールでかけっこをした。元気よく自分の名前を言い走ったり、他の友だちを応援する姿が見られた。その後は井ケダブロックで乗り物を作り、楽しんでいる子どもたちだった。身体をしっかりと動かして遊んだので、こまめに水分補給ができるよう声を掛けたり、一緒に飲めたりできるよう関わっていった。…

3歳ぱんだ組2025年度6月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年6月3日(火)渡邊
部屋に巧技台やマットを用意して遊んだ。巧技台ではスムーズに渡ることができる子が多く、まっすぐに進むだけではなく横歩きなど渡り方を工夫して楽しむ姿も見られた。安全面に十分配慮しながら身体を動かしことをしっかりと楽しめるよう関わっていった。
ぱんだ組(3歳児)2025年6月12日(木)渡邊
部屋でスライム遊びをした。保育者がスライムを作る様子を興味深々に見る姿があった。サラサラだった液体が固まっていくと「なんで?」「すごい」と感じたことを淡々と言葉にしていた。スライムの感触を嫌がる子もおらず、どの子も楽しそうに触れて遊んでいた。
ぱんだ組(3歳児)2025年6月19日(木)渡邊
縦割りのチームに分かれて七夕飾り作りをした。久しぶりの縦割りチームでの活動ではあったが、どの子も嬉しそうに参加していた。飾りの作り方を丁寧に伝えたり、完成したものを事前に用意したりすることで、子どもたちもイメージが湧きやすかったのか田保思想に作り進めていた。保育者も一緒に作り、できた喜びを共有していった。
ぱんだ組(3歳児)2025年6月24日(火)渡邊
部屋でサーキット遊びを楽しんでいった。平均台は今までも何回か挑戦してきたためスムーズに渡れる子が増えた。また、以前は保育者と手を繋いで渡っていた子も今回は一人で渡る姿があった。こまめに水分補給の時間も設け、体調面に純分配慮していった。…

3歳ぱんだ組2025年度5月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年5月1日(木)細田
交通安全集会に参加した。大型絵本や紙芝居を集中して見る姿があった。その後は3チームで別々のルートを決め散歩に出掛けた。横断歩道を見つけると「あった!」と保育者に伝えたり、車が来ないか確認したりしていた。ぞうとぱんだをペアにしたことでスムーズに進むことができた。

ぱんだ組(3歳児)2025年5月13日(火)細田
園外保育で園周辺の探索を楽しんだ。探検カードに載っている写真と同じ建物を発見すると、「先生あったよ!」「これだよ」と知らせる姿があった。発見した喜びを共有し、楽しみながら歩くことができた。気温が高かったため、水分補給をしっかりとし、体調面にも十分配慮していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年5月20日(火)細田
部屋で遊んだ。フルーツバスケットをすることを伝えると嬉しそうにしいる姿があった。回数を重ねてルールも理解しながらできていた。友だちの後ろに並んで、順番に投げて楽しむ姿があり、カゴに入った嬉しさを一緒に共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年5月30日(金)渡邉
部屋で広告遊びをした。傘や掃除グッズ、巨大なリボンなどを作り楽しんでいた。保育者があらかじめつくっていたジャバラや帽を上手に組み合わせていた為スムーズにできた。テープをちぎり友だちに渡す優しい姿も見られた。保育者も一緒に作り、遊びのイメージをふくらませていった。…

3歳ぱんだ組2025年度4月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年4月3日(木)渡邉
部屋にジャンプ台やすべり台を出し、身体をしっかりと動かして遊んだ。「タンバリンにタッチできるように飛んでみよう」など様々な方法で楽しむことで、あきずに何度も繰り返す姿があった。こまめに水分補給を行い、安全面にも十分配慮しかかわっていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年4月11日(金)渡邉
園庭に出ると、友だちを誘ってサッカーや砂遊びなどを楽しんでいた。砂場では一人の子が山作りをしたのを見て、他の子も集まり、一緒に作る姿があった。協力して大きな山ができるよと誕生日ケーキの見立て、どんどん遊びを発展させていた。保育者も一緒に作り、完成した喜びを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年4月14日(月)渡邉
園庭に出て遊んだあ。友だちと一緒にサッカーをしたり砂をごちそうを作ったりと楽しんでいた。英語で遊ぼうでは先生とのやりとりや歌のダンスをした。しっかりと集中していたり、先生が帰られても部屋で繰り返し英語を話す姿があった。これから部屋でも英語の曲を渡し、踊りを楽しんでいきたい。

ぱんだ組(3歳児)2025年4月24日(木)細田
園庭に出て遊んだ。桜の木から揺れて落ちる花びらを嬉しそうに集める姿がとても微笑ましかった。砂で作ったごちそうやケーキにトッピングをしたりして楽しんでいた。保育者も一緒に歓声した喜びを共有しながら関わっていた。…

3歳ぱんだ組2024年度3月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年3月4日(火)渡邊

今年度最後の交通安全集会があった。大型絵本を見ながら危険な場所を尋ねられると「車の近くで遊ぶとだめ!」「道路に飛び出ると車とぶつかる」など気づいたことを発表する子が多くいた。子どもたちの気付きに共感し、より交通ルールへの関心が高まるように関わっていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年3月10日(月)吉谷

土手へ散歩に行き遊んだ。土手までたくさん歩いたが「鳥が見える」「トラクターがいる!」など自分の思いを言葉にしようとする姿は見られた。思いを拾い上げることで、周りの子も興味を持ち散歩できた。

ぱんだ組(3歳児)2025年3月21日(金)吉谷

散歩に行った。英語の後に散歩に出かけたがスムーズに準備して散歩することができた。一人一人が花が咲いたことを喜んだり、色の違いに興味を持ったりする姿も見られた。

ぱんだ組(3歳児)2025年3月26日(水)渡邊

園庭に出て遊んだ。砂をカップに入れてアイスクリームを作るとトレーの上に並べてアイス屋さんごっこが始まった。「いらっしゃきませ」の声を聞いて別の阿蘇にをしていた子も興味を示し、集まり、やりとりで楽しんでいた。保育者も遊びに加わり、楽しさを共有できるように関わっていった。…

3歳ぱんだ組2024年度2月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年2月3日(月)渡邊
縦割りのチームに分かれて豆まき集会に参加した。以前の製作遊びの中で作った鬼のお面をつけて参加すると、他のクラスの子と見せ合いながら交流をたのしんでいた。集会はクイズ形式まですすめたこともあり、楽しみながら節分について学ぶことができた。異年齢の交流を喜んでいたので今後も計画して取り入れていきたい。

ぱんだ組(3歳児)2025年2月10日(月)吉谷
雪遊びをした。雪がたくさんあることを喜び、雪だるまを作ったり、保育者と雪がっせんをしたりと自分たちなりに雪遊びを楽しむ姿が見られた。より楽しめるよう一人一人に声かけをしていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年2月17日(月)渡邊
お店屋さんごっこをした。今回かぱんだ組がお店の人となり、やりとりを楽しでいた。お客さんがやってくると「いらっしゃいませ」「どれがいいですか?」と声をかけ、上手にお店の人になりきっていた。保育者も一緒にお店屋さんごっこをするなかで売れたヨロ湖になどを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年2月27日(木)木下
クラスチェンジがあり、きりん組の部屋で遊んだ。友だちを誘ってブロックやカードゲームなどをしたり、ひらがな表に興味を示し、字を書いてみようとする姿があった。保育者が書き方を伝えたり一緒に書いたりして、より文字への興味・関心が深まるように関わっていった。…

3歳ぱんだ組2024年度1月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年1日8日(水)木下
部屋で転がしドッチボールをした。久しぶりだったこともあり、どの子も楽しそうにボールから逃げ回っていた。以前はボールに当たってしまうと涙が出て遊びが中断してしまうこともあったが、当たってもまた次に出来ることを事前に伝えておくことで誰一人涙を流すことなく別の友だちを応援するなどして楽しめていった。保育者も一緒に遊び、楽しさを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年1月15日(水)木下
部屋で遊んだ。お店屋さんごっこに向けて今日はブロッコリーとベーコンとアスパラ薪を作った。作り方を一度見せながら伝えていくと、「こう?」と真似しながら楽しんでいた。分からない所は友たちに確認しながら作る姿もあった。子ども同士のやりとりを見守りつつ保護者も一緒に作っていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年1月20日(月)木下
久しぶりに園庭に出て遊んだ。土が濡れていたことで型抜きがしやすく、ごちそう作りを楽しむ姿があった。作る際に友だちと見せ合いながら製作を楽しむ姿もあったためこどもたちの様子を見守りながらできた喜びを感じられるよう関わっていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年1月29日(水)吉谷
色仲間ゲームをした。色を自分で意識して覚え、友だちと同じ色を探すという「ゲームをしたが、リードして声をかけたりする子や同じ色同士で再度色を確認し合ったりする子など子どもたち一人一人の色々な姿が見られる遊びになった。…

3歳ぱんだ組2024年度12月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2024年12月6日(金)吉谷

発表会ごっこの「うた・ブレーメン・英語」の3つをぞう・きりんと交代して楽しんだ。準備をしている時も「早くしたい!」「みんなに見てもらいたい!」と意欲的な姿も見られた。本番まで意欲を高めていきたい。

ぱんだ組(3歳児)2024年12月10日(火)吉谷

中学生と交流を下。中学生のお兄さん・お姉さんが来ると、自分から近くに行き、遊ぼうとする子や一歩引いて関わろうとする子など様々な子どもたちの姿があった。一人一人が交流を楽しめるよう保育者が間に入り、関わっていったことでスムーズに遊び込む姿も見られた。

ぱんだ組(3歳児)2024年12月16日(月)木下

園庭で遊んだ。風が冷たくて「寒い」という子もいたため、走ったりジャンプしたりと一緒に身体を動かして遊べるよう提案すると、自分なりに「こういうジャンプであったかくなるかも」と試す姿も見られた。身体が温まる感覚を共有しながら関わっていった。

ぱんだ組(3歳児)2024年12月23日(月)木下

米子高校の吹奏楽の演奏を見に行った。知っている曲が流れると歌ったりリズムに合わせて身体を動かして楽しんでいた。また「あれドラムだよね」「やったことあるやつ」と気付いたことを言葉で知らせる姿もあった。保育者も一緒に歌ったり踊ったりして表現する楽しさを共有していった。…