0歳いちご組

0歳いちご組2024年度3月のクラスだより

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0歳いちご組2024年度2月の保育日誌

2月 6日(水)  天気 晴れ
園庭に出て砂遊びを楽しむ。スコップとお皿を手に持って砂を入れてはひっくり返して出す遊びを繰り返し楽しむ。2歳児クラスの友だちとログハウスでお店屋さんごっこのやり取りも一緒に楽しむ。

2月 14日(金)    天気 晴れ
幼児クラス主催の「なかよしランド」に参加した。「いらっしゃいませ」の声かけに、ワクワクしながらお店周りした。紙でできているお寿司やハンバーガーを手に取って食べる真似を楽しんだ。

2月 20日(木)    天気 晴れ
外遊びに行くことを伝え、「おもちゃないないしてから行こうね」と声かけをすると保育者が持っているケースに玩具を入れるようになった。帽子を渡すときに名前を呼ぶと手を挙げ答え、上着も着てから出る習慣が身についた様子が見られた。

2月 28日(水)    天気 晴れ 
赤の広場にお散歩に出かけました。保育者と手をつないで長い距離を歩ける子も増えてきた。途中犬を見つけると「ワンワン」と言って指差しをする姿があった。友だちの名前を呼んでやり取りを楽しむ子もいた。

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0歳いちご組2024年度1月のまとめ

食事

高月齢児は見た目で手をつけないことがあったので、「おいしいよ」と味見ができるように促していった。保育者が指導食を食べるのを見て一緒に食べ始め、好みの味で気に入ると進んで食べていた。低月齢児は自分でつかみ食べができるように促していった。

睡眠

咳や鼻水で寝苦しそうにしていた為、呼吸の様子や頭部を高くするなど寝やすい環境を作っていった。

排泄

高月齢児は排尿、排便を教えたり、自分でオムツを持ってきたりするようになった。低月齢児は声かけをすると沐浴室までハイハイで来る姿が見られた。

健康

鼻水、咳が出る子が多く、感染症で休む子もいた。子どもたちの体調の様子に合わせて、お散歩と室内遊びを行っていった。

身体発達

低月齢児は一人で立って1、2歩と歩きだす姿が見られた。
紙をちぎることで指先の発達を促していった。絵の具スタンプを行い、握って腕を動かす動作にみんなで挑戦をした。

情緒面

自我が芽生え思い通りにいかないことがあると泣く姿が見られるようになった。気持ちを受け止めながら関わることで落ち着いて新たに遊びだしていた。

言葉

保育者の言葉を真似して発する言葉が鮮明になり意味がわかるようになってきた。低月齢児も「ママ」と言える姿が見られるようになった。

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