5歳ぞう組保育日誌バックナンバー

5歳ぞう組2025年度6月の保育日誌

ぞう組(5歳児)2025年6月4日(水)山路
歯みがき集会で、歯みがき・うがいの仕方や、よく噛んで食べる大切さの話をよく聞き、保育者の問いに応えながら参加していた。その後は折り紙のカタツムリ作りを楽しんだ。前で作り方を見せながら一緒に折っていくと、折り方を見ながら角と角を合わせ丁寧に折っていく姿があった。子ども同士で教え合い協力して作る姿があった。自分でやってみようとする姿を認め、側で見守っていった。
ぞう組(5歳児)2025年6月12日(木)山路
園庭で遊んだ。気温が上がり汗をかいている子もいたため、細目に声をかけ水分補給ができるようにしっていった。保育室で飼育しているツマグロヒョウモンの幼虫が何を食べるかを調べ、園庭に出ると幼虫を見つけた付近の葉っぱを虫かごに入れていた。見つけることだけでなく、お世話に興味を持つ子もいる為一緒に調べる等して飼育する責任感や、命の大切さに気付けるように関わっていきたい。
ぞう組(5歳児)2025年6月17日(火)山路
気温が高くなる予報だったため早めに園庭に出て水遊びを楽しんだ。タライに色水と泡を用意しておくと、透明カップに入れてジュース作りをする子どもたちだった。色水を自分たちで混色して、「ビールみたい」「これ○○ジュース」とイメージを膨らましながら楽しむ姿が見られた。泡もたくさん用意することで上からトッピングする様子もあったため、自分たちで泡を作れるような道具を用意していきたい。
ぞう組(5歳児)2025年6月27日(金)山路
水遊びをした後に、保育室で運動会に使うトーテムポールの塗り絵を楽しんだ。「綺麗な色にしたいから黒使わない」と色にこだわって塗る子や、色を塗り分ける子など様々な姿を見ることができた。友だちと楽しく塗る姿を見ながら、「○○ちゃんのここ綺麗だね」など十分に認め、運動会にも期待がもてるように声をかけていった。…

4歳きりん組2025年度6月の保育日誌

きりん組(4歳児)2025年6月4日(水)荒金
はみがき集会を行った。エプロンシアターを見て、よく噛んで食べることや、歯を磨くこと、うがいをすることの大切さを知っていき、子どもたちもうがいの仕方を覚えてやってみたり、バイキング給食を食べるときには噛むことを意識したりする姿があった。給食の先生から話をしてもらい、食べることや歯を大切にすることの理解を深めることができた。
きりん組(4歳児)2025年6月12日(木)米田
園庭でたっぷりと遊んだ。鉄棒やホッピングなど、そう組のやっている姿を見てやりたいという子の姿が多くあったため、側で見守りながら安全に楽しめるように声をかけてり、やり方を伝えたりしていった。気温が高く、汗をかく子も多いため、こまめに水便補給ができるよう声をかけ、一人一人の体調を気にかけていった。
きりん組(4歳児)2025年6月18日(水)米田
誕生会の後子どもたちのリクエストでイス取りゲーム等をして楽しんだ。ルールはよく分かっており、それぞれ勝てるよう頑張ろうと意気込んで遊ぶ姿があった。イスに座れなかった子は応援席で応援したり、負けて悔しい友だちを気遣い、声を掛け合う姿もあったため
友たちを思いやる姿をしっかり認めていった。
きりん組(4歳児)2025年6月24日(火)荒金
保育室でスライム遊びや制作遊びを楽しんだ。デカルコマニー技法を使ってかき氷やシロップやトッピングに見立てて絵の具で色を付けていくと、絵の具の感触を味わったり模様ができる様子を嬉しそうに見たりする姿があった。その後は給食の調理動画を鑑賞した。畑で採れた野菜や、給食にしていく様子を興味深々で見る姿があり、給食を食べる時もいつも以上に味や食材について話をしたり、おいしいという声が聴けたりして良かった。…

3歳ぱんだ組2025年度6月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年6月3日(火)渡邊
部屋に巧技台やマットを用意して遊んだ。巧技台ではスムーズに渡ることができる子が多く、まっすぐに進むだけではなく横歩きなど渡り方を工夫して楽しむ姿も見られた。安全面に十分配慮しながら身体を動かしことをしっかりと楽しめるよう関わっていった。
ぱんだ組(3歳児)2025年6月12日(木)渡邊
部屋でスライム遊びをした。保育者がスライムを作る様子を興味深々に見る姿があった。サラサラだった液体が固まっていくと「なんで?」「すごい」と感じたことを淡々と言葉にしていた。スライムの感触を嫌がる子もおらず、どの子も楽しそうに触れて遊んでいた。
ぱんだ組(3歳児)2025年6月19日(木)渡邊
縦割りのチームに分かれて七夕飾り作りをした。久しぶりの縦割りチームでの活動ではあったが、どの子も嬉しそうに参加していた。飾りの作り方を丁寧に伝えたり、完成したものを事前に用意したりすることで、子どもたちもイメージが湧きやすかったのか田保思想に作り進めていた。保育者も一緒に作り、できた喜びを共有していった。
ぱんだ組(3歳児)2025年6月24日(火)渡邊
部屋でサーキット遊びを楽しんでいった。平均台は今までも何回か挑戦してきたためスムーズに渡れる子が増えた。また、以前は保育者と手を繋いで渡っていた子も今回は一人で渡る姿があった。こまめに水分補給の時間も設け、体調面に純分配慮していった。…

2歳こぐま組2025年度6月の保育日誌

こぐま組(2歳児)2025年6月4日(水)成田
散歩に出かけた。2グループに分かれて園周辺を歩いた。田んぼの中の横を通ると、オタマジャクシが泳いでいる様子に気づき、「動いている」と興味を持って見入っていた。また公民館横の土手下ではダンゴムシ、農道横のあぜ道ではバッタやイモムシ等水分補給の際に立ち止まった場所で虫との触れ合いを楽しんでいた。気温が高くなることが予想されたので短時間での散歩で自然や生き物との触れ合いを大切に過ごした。
こぐま組(2歳児)2025年6月13日(金)
園庭で遊んだ。像組の畑の野菜を見に行くと、たくさんのトマトが実っていて「いっぱいだね~」と興味津々だった。「あっちも見に行こう」と子どもたちから声があり、野菜に興味が出てきて水やりをするなど意欲的に観察していた。大きなトノサマガエルが見つかりみんなでカエルを追いかけ捕まえる子もおり、身近な自然とのふれあいを楽しむことができた。
こぐま組(2歳児)2025年6月18日(水)成田
保育室で遊んだ。好きな色の画用紙を選び、クレヨンでなぐり書きを楽しんだり、カエル型の画用紙に“目”や“口”を描いたりして制作の続きを楽しめるようにしていった。カエルの口が開く形のなった画用紙を喜び、内側にも色付ける子がいたり、目の部分を塗りつぶしたりする子もいた。「○○が描けたね」としっかり言葉で認め、描いて表現する姿を見守っていった。
こぐま組(2歳児)2025年6月25日(水)成田
今年度初めての水遊びを楽しんだ。着替えの時には自分でプールバックから水遊び用の衣類を取り出したり、ズボンやパンツを脱ごうとしたりする姿が見られた。見通しが持てるよう方法を伝え、必要に応じて園児をしながら見守った。水車やジョーロ等の玩具を試しながら遊んでいた。「気持ちいいね」と水の感触を喜ぶ様子に共感し、遊びを見守っていった…

1歳うさぎ組2025年度6月の保育日誌

うさぎ組(1歳児)2025年6月3日(火)富谷
高さの異なる跳び箱を2台ホールに用意して遊んだ。子どもたちはすぐに興味を示し、好きな高さを選んで全身でよじ登ったり、保育者に手を添えてもらいながら登ったりしていた。「ジャンプー」と掛け声を出して飛び降りたり、ゆっくりとしんちょうに下りたりと、それぞれ好きな体勢で跳び箱遊びを楽しんでいた。初めての跳び箱だったので危険のないよう、常に保育者が側につきながら跳び箱が楽しめるようにしていった。
うさぎ組(1歳児)2025年6月13日(金)景山
今日はホールやテラスで遊んだ。ホールではマットのゆりかごや井ケダブロック、フラワーフープを用意して遊んだ。ゆりかごのフープを這いくぐったり、フープを握って前後に揺らしたりして楽しんでいた。テラスではかけっこやシャボン玉遊びを楽しんだ。空中に浮かぶシャボン玉を触ろうと追いかけたり、シャボン玉の中を駆け抜けたりして楽しむ姿を受け止めて、楽しさに共感していった。
うさぎ組(1歳児)2025年6月17日(火)富谷
今日は室内で大型レゴブロックと広告紙を用意して遊んだ。紙をダイナミックにビリビリと破ったり、丸めたり、丸めたボールを投げたりして楽しんでいた。途中、紙袋を用意すると広告紙を袋の中に入れたり、両手を掲げて室内を歩いたり、ブロックで作った囲いを店にみたてて買い物ごっこをしたりと次々と遊びが発展していった。子どもたちで遊びを工夫して進めていく姿に成長を感じた。
うさぎ組(1歳児)2025年6月27日(金)富谷
今日も天気が良く、水遊びを楽しんだ。「今日も水遊びをするよ」と子どもたちに声をかけると「やった」と朝から期待している様子が伺えた。水遊びの準備もスムーズにでき、皆喜んでテラスに出ていた。水車の使い方がわかり、自分でバケツに水を汲んで上から流したり、水車を並べて置いて、水車が回る様子をじっくりと観察して楽しんだりする姿も見られた。これかあらも様々な道具や素材を用意し、夏ならではの遊びを楽しんでいこうと思う。…

0歳りす組2025年度6月の保育日誌

りす組(0歳児) 2025年6月3日(火)景山
今日はハイハイマットや重ねカップを用意して遊んだ。一列にパーツを並べたハイハイマットの上に上がり、ハイハイで通ることを楽しんでいた。また段差面では座位になり、足先を下ろしてからお尻もストンと落として着地していて、いろいろな体勢になって遊んでいた。保育者も遊びを共有しながら関わり、配慮していった。
りす組(0歳児) 2025年6月14日(土)舩越
月齢の大きい子は自分のやりたいこと、してほしいことを上手にアピールするようになり、思い通りにならないと「ん~ん~」と怒ったような声で保育者に訴える姿がある。「~したかったの?」「~だったの?」と言葉を添えながら欲求を満たしていった。月齢の小さな子は自分で体勢を変え、たっぷりと身体を動かして遊んでいる。「○○ちゃん、~できたね」と行動を言葉にして伝えながら喜びを共有していった。
りす組(0歳児) 2025年6月18日(水)舩越
ジップロックにスライムを入れて遊んだ。袋の上からスライムを握り、ぐにゃぐにゃした感触を楽しんだり、自分の首やほほに当ててひんやりとした感触を楽しんだりする姿があった。また保育者がスライムを伸ばして見せると「おー!おー!」と声を発し、興味深そうに見る姿もあった。「つめたいねー」「ぷにぷにしてるねー」など言葉にして伝えながら共に気付きを楽しんでいった。
りす組(0歳児) 2025年6月27日(金)景山
朝の離乳食を食べた後、テラスで水遊びを楽しんだ。テラスで水遊びを楽しんだ。ミニじょうろに水を入れて子どものそばに置いておくと手を突っ込んで水に触れたり、持ち手を掴んで振り動かし、水を飛ばしたりして楽しんでいた。また、たらいの中に浮かぶ玩具を掴みとってみたり、保育者が水をかき混ぜて水流で回転する玩具を見つめたりしながら水の心地よさを味わえるように関わったり、見守ったりしていった。…

5歳ぞう組5月の保育日誌

ぞう組(5歳児)2025年5月2日(金)山路

英語であそぼうのあと保育室で栽培物の看板作りをした。グループごとに分かれて画用紙に野菜や花の名前を書いたり、周りに絵を書いたりした。看板を作ることで植えたものにも愛着がわけるようにしていった。グループごとでしたため「ここは〇色にする?」と相談したり、丁寧に色を塗り込んだりと普段とは違う姿を見ることができた。

ぞう組(5歳児)2025年5月14日(水)山路

園庭で泥水あそびをした。火曜日にした川作りが楽しかったようで、園庭に出るとすぐに川作りが始まっていた。以前の失敗を活かして、友だちと話しながら工夫して作る姿があり感心した。虫探しを楽しむ子はカミキリムシやカナブン、シャクトリムシなど色々な虫を見つけ、友だちと盛り上がっていた。保育者も一緒に観察し、子どもたちの疑問に応えたり、一緒に考えたりしていった。

ぞう組(5歳児)2025年5月21日(水)山路

誕生会後に米子高校にいちごの収穫体験にでかけた。数日前からいちご狩りを楽しみにしている子どもたちだったため、「いっぱいとれるかな」と期待する声が聞かれた。ハウス内ではグループに分かれて収穫したが、「甘い好い匂い」「これ大きいよ」などいちごを観察したり、大きい分を収穫したりしてどの子も楽しむ姿が見られた。

ぞう組(5歳児)2025年5月30日(金)

製作遊びで時計作りをした。数字を全員で書けるように大きなホワイトボードに1~12まで1つずつ書いたが、4~9までの数字が難しく、「こう?」「わからん」という子が多かった。側にいた友だちや保育者に聞いたり、見本と見比べたりして書こうとする姿があった。文字への興味が出てきているため、みんなで楽しく取り組める時間を十分に確保していきたい。

 

 

 

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4歳きりん組2025年度5月の保育日誌

きりん組(4歳児)2025年5月8日(木)米田
園外保育では園周辺の自然を見つけなが歩き、植物を摘んで帰り、ワンピースの製作を楽しんだ。自分で見つけた植物をワンピースの中に張り付け、オリジナルの作品ができたことを喜んでいた。園外保育を楽しむ気持ちを共有したり、作品ができた喜びを認めていった。

きりん組(4歳児)2025年5月16日(金)荒金
園庭に出ると昨日作って残しておいた泥団子を作って、お店屋さんごっこを始める子たちや虫探しを楽しむ姿もあった。友だちと一緒に同じ遊びを楽しむ様子を見守りながら、保育者も楽しさや喜びを共有していった。英語で遊ぼうでは英語の曲や手遊びに合わせて踊ったり、体を動かして笑顔いっぱいで楽しむ姿があって良かった。

きりん組(4歳児)2025年5月23日(金)荒金
ホールでダンスを踊ったり、かけっこをしたりして楽しんだ。勇気100%のダンスの振り付けは少しずつ覚えてきて楽しそうに踊る姿があった。かけっこでは、上手に並んで待ったり、元気に走ったり、友だちの応援をしたりと喜んで取り組む姿が見られた。今後も子どもたちが意欲的に楽しめる遊びを取り入れていきたい。

きりん組(4歳児)2025年5月30日(金)米田
あじさい、カタツムリの製作をして楽しんだ。プチプチのスタンプやスパッタソングをすると興味津々で製作に意欲的な姿があった。普段から絵を描いたり折り紙を折ったりして遊ぶ姿が多いため、様々な技法や材料を用意して取り入れ製作が楽しめるよう環境を整えていきたい。…

3歳ぱんだ組2025年度5月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年5月1日(木)細田
交通安全集会に参加した。大型絵本や紙芝居を集中して見る姿があった。その後は3チームで別々のルートを決め散歩に出掛けた。横断歩道を見つけると「あった!」と保育者に伝えたり、車が来ないか確認したりしていた。ぞうとぱんだをペアにしたことでスムーズに進むことができた。

ぱんだ組(3歳児)2025年5月13日(火)細田
園外保育で園周辺の探索を楽しんだ。探検カードに載っている写真と同じ建物を発見すると、「先生あったよ!」「これだよ」と知らせる姿があった。発見した喜びを共有し、楽しみながら歩くことができた。気温が高かったため、水分補給をしっかりとし、体調面にも十分配慮していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年5月20日(火)細田
部屋で遊んだ。フルーツバスケットをすることを伝えると嬉しそうにしいる姿があった。回数を重ねてルールも理解しながらできていた。友だちの後ろに並んで、順番に投げて楽しむ姿があり、カゴに入った嬉しさを一緒に共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年5月30日(金)渡邉
部屋で広告遊びをした。傘や掃除グッズ、巨大なリボンなどを作り楽しんでいた。保育者があらかじめつくっていたジャバラや帽を上手に組み合わせていた為スムーズにできた。テープをちぎり友だちに渡す優しい姿も見られた。保育者も一緒に作り、遊びのイメージをふくらませていった。…

2歳こぐま組2025年度5月の保育日誌

こぐま組(2歳児)2025年5月8日(木)松本
園庭で遊んだ。保育者がヤシの苗を用意すると興味を持ち、苗を植える様子を見ていた。
保育者の植え方を見て真似て植える子もおり、上手く苗を持ち替えていたので感心した。他
の子にも土をかけたり、ミス槍に参加してもらったりして野菜の栽培に興味が持てるよう
にしていった。

こぐま組(2歳児)2025年5月14日(水)成田
園庭で遊んだ。玄関から出発し、誘導ロープで園庭まで向かった。靴下や靴を自分で履こ
うとする子も増えてきている。子どもたちの意欲を認め、出来ない所は手を添え援助しなが
ら見守っていった。園庭では砂遊びや探索、メダカの観察等を楽しんでいた。うさぎ組の子
の様子を気にして顔を見合わせてり、側で砂遊びをする子もいた。異年齢での関わりも大切
にしながらやりとりを見守り仲立ちとなっていった。

こぐま組(2歳児)2025年5月23日(金)成田
園庭で遊んだ。日差しも柔らかく風が吹く時もあり、子どもたちも伸び伸びと遊び、過ご
しやすそうにしていた。砂遊びでは地霊や容器に砂を入れると、ジュース屋さんやカレー屋
さん等、子ども同士やりとりしながら、ごっこ遊びに発展していった。中には砂場で型抜
きで型を取り、手や足で砂を崩して遊ぶことを楽しむ子もいた。砂の感触を十分に味わって
楽しめるよう保育者も一緒に遊び、楽しい気持ちを共感していった。

こぐま組(2歳児)2025年5月28日(水)松本
園庭で遊んだ。園庭の隣の民家にこいのぼりが飾られており、みんなでこいのぼりが泳ぐ
のを見た。強く風が吹くと「すご~い!」と言って喜び、風は止むと「がんばれ~!」と
応援する微笑ましい姿があった。園庭ではプランターの野菜に興味を持ち、少しずつ育って
きた野菜に触れて喜ぶ姿が見られた。…