3歳ぱんだ組保育日誌バックナンバー

3歳ぱんだ組2025年度8月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年8月5日(火)渡邊
昨日の続きで運動会の会場に飾る似顔絵作りをした。今回描き始める前に顔のパーツを子どもたちと確認することで、スムーズに取り組むことができた。どのように描いていいかわからず困っている子には、個別で声をかけ、保護者と一緒に描き進め、完成した喜びを感じられるよう関わっていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年8月14日(木)細田
部屋でゆったりと過ごした。友だちを誘い、パズルをしたりブロックをしたりして楽しんでいた。カブトムシの観察では虫の図鑑を手に取り、「リンゴも食べるんだよ」と友だちに教える姿もあった。保育者も一緒に気付いたことや面白さに共感し関わっていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年8月20日(水)渡邊
誕生会の後部屋で遊んだ。カプラとレゴブロックを用意すると、家や乗り物を作って遊ぶ姿があった。保育者がお店の絵を描いて床に貼ると、その周りに自分たちが作った建物などを置き、街づくりに発展していった。保育者も一緒に遊び、楽しさなどを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年8月26日(火)狭間
ホールで運動会ごっこをした。体形移動も以前より上手になり、スムーズの動ける子が増えてきた。上手に移動できた姿をほめ、子どもたちのやる気につながるよう関わっていった。その後は部屋で遊んだ。ブロックをしたり、パズルをしたりと好きな遊びをじっくりと楽しんでいたため、保育者も一緒に遊びの楽しさを共有していった。…

2歳こぐま組2025年度8月の保育日誌

こぐま組(2歳児)2025年8月8日(金)松本
保育室で遊んだ。ペットボトルや画用紙を使って、ジュース作りした。人気のある色の画用紙を持っていた子が友だちにも画用紙を分けてあげている姿を見て嬉しく思い、成長を感じた。ジュース作りだけでなく、画用紙をちぎるだけでも楽しかったようで、保育者も一緒に遊びに加わり、画用紙を細かくちぎって見せるなどして楽しい気持ちに共感していった。

こぐま組(2歳児)2025年8月14日(木)松本
保育室で色水作りを楽しんだ。ジップロックにちぎったお花紙をえて、そこに水を加えて、袋の上からもんだり、つぶしたりした。もんでいくお花身が少しずつ水に溶けていき
先生~、色が変わった~!」と嬉しそうにする姿が見られた。色が出てくるおもしろさに共感し、一緒に袋をもんでみるなどして遊びを楽しめるよう関わっていった。

こぐま組(2歳児)2025年8月19日(火)松本
保育室で寒天を作り、感触遊びを楽しんだ。寒天に興味を持ち、手で潰したり握ったりして寒天の独特な感触を楽しむ姿が見られた。透明なカップを用意し、寒天を入れて遊べるようにし、好きな色の寒天を透明カップに入れ、オリジナルのゼリー作りをして意欲的に遊んでいた。

こぐま組(2歳児)2025年8月28日(木)明正
久しぶりに水遊びをすることができた。固形石鹼を用意し、スポンジで泡立てて遊んだ。初めは「なに、これ」と触ろうとしない子もいたが、徐々に慣れていき、触ったり、自分の体に乗せたりして楽しんでいた。また、スポンジで窓を拭くような動きをして、「おそうじ」と言って遊ぶ子や、バケツいっぱいに泡を集めて遊ぶ姿もあった。…

1歳うさぎ組2025年度8月の保育日誌

うさぎ組(1歳児)2025年8月4日(月)富谷
今日は室内で水遊びをして楽しんだ。透明カップの中にたくさん氷をいれ、「きれい」と眺めたり、たくさんの氷を掌で触り、冷たさを感じたり、子悪露が解けていく様子をじっと観察したりと、思い思いに楽しむ姿があった。前回経験したことを覚えており「あかほしい」「あお」と色水のリクエストがあったので用意すると、カップに入れじゅーすに見立てて遊んだり、色水を混ぜ、色の変化を楽しんだりする姿が見られた。

うさぎ組(1歳児)2025年8月18日(月)景山
今日はホールや室内で遊んだ。ホールではフラフープのトンネルくぐりフープを使って
ボールを押しながら転がすなど、体を動かして遊んだ。室内は机の上のペースでキャラクターの型はめパズルを用意して遊んだ。ピースの形や絵柄と同じところにはめたり外したりと繰り返し楽しみ、じっくりと遊べる姿が多かった。また、ピースの収納袋にピースを出し入れすることにも興味を示す姿があり、手先を買って遊ぶ様子を見守ったり、援助したりしていった。

うさぎ組(1歳児)2025年8月21日(木)富谷
今日はホールで2種類のブロックとタイヤを用意して遊んだ。それぞれ好きなブロック
手に取り一人で作ったり、保育者と一緒に作ったりして車作りを楽しんでいた。完成した車をホール中走らせたり、一直線につながったマットの上で走らせたりして、しっかりと体を動かして遊ぶがたがあった。働く車の曲をBGMでかけ、雰囲気も栗、保育者も一緒に車遊びを楽しんでいった。

うさぎ組(1歳児)2025年8月26日(火)富谷
今日は室内にカプラや絵つみき、動物積み木など様々な種類の積み木を用意して遊んだ。絵積み木で囲いを作り、家に見立てて動物を入れたり、カプラを食材に見立てて、ままごとのプレートに乗せて食べる真似をしてみたりと、それぞれ工夫して遊ぶ姿があった。友だちのしている遊びに興味を持ち同じようにやってみたり、場を共有して一緒に遊んだりする姿もたくさん見られた。子ども同士の関わりを守りながら帆菊者も一緒に積み木遊びを楽しんでいった。…

0歳りす組2025年度8月の保育日誌

りす組(0歳児) 2025年8月8日(金)舩越
3人とも音楽が大好きで、音楽で流したり、保育者が歌ったりすると、音楽に合わせて手をキラキラさせたり、“こんにちは”とおじきをしたりと、簡単な動きを真似て踊るようになってきた。「〇○ちゃん、上手だね」など言葉かけをしたり、楽しさを共有し、一緒に体を動かす楽しさが味わえるようにしていった。

りす組(0歳児) 2025年8月12日(火)舩越
月齢の大きな子は、月齢の小さい友だちの様子が気になり、盛んに頭をなでたり、自分たちの遊んでいるところへ手招きをし、遊びに誘ったりする姿が見られるようになった。また、”自分で“という思いが出始め、お茶を飲んだ紙コップを自分で捨てようとしたり、殻になったウェットティッシュの袋を捨ててくれようとする姿も見られるようになった。「〇○ちゃん、~してくれてありがとね」「~できてすごいね」など、できた喜びが味わえるよう言葉かけをし、嬉しい気持ちに寄り添っていった。

りす組(0歳児) 2025年8月22日(金)舩越
絵の具を使った製作遊びを楽しんだ。画用紙に絵の具を少量ずつまばらに垂らしたものをジップロックに入れて子どもたちに渡すと、以前にも同じように遊んだことを思い出し、すぐに袋の上から絵の具を広げたり、ダイナミックに叩いたり握ったりして模様を作る子もいた。「きれいなまるになったね~」「トントン楽しいね~」など、それぞれの楽しさに共有しながら一緒に楽しんでいった。

りす組(0歳児) 2025年8月29日(金)舩越
ホールの三角マットを保育室に持って入って遊んだ。三角マットを重ねて滑り台にすると、月齢の高い子はハイハイで斜面を登り、すべることを繰り返し楽しんでいた。また、段差からはからだの向きを変えて足から慎重に下る姿もあり、子どもたちなりに試行錯誤しながら遊びを発展させていた。危険がないよう側で見守りながら、子どもたちの楽しさ、喜びを共有していった。…

5歳ぞう組2025年度7月の保育日誌

ぞう組(5歳児)2025年7月1日(火)山路
ホールで遊んだ後に保育室でマーブリングをした。七夕の天の川をイメージし、子どもたちは3色好きな色を選んでスポイトを使って垂らし、混色させて紙に映した。全く同じ模様ができないため、「これは地球みたい」「これは空みたい」など様々なものに見立ててイメージを膨らませて楽しむ姿が見られた。

ぞう組(5歳児)2025年7月9日(水)山路
異年齢交流があった。いちごチームの子たちは画用紙をちぎり、大きな画用紙に貼った。初めはのりを丁寧に塗る姿もあったが、台紙に塗ってから貼った方がいいことに自分たちで気付き、ダイナミックにのりを塗り、すき間なく画用紙などを貼っていくことを楽しんでいた。また、キラキラ折り紙も取り入れたことで、「こっちにもキラキラしたら可愛いかも」と考えて工夫しながら作っていた。

ぞう組(5歳児)2025年7月19日(金)山路
水遊びを楽しんだ。事前に氷作りをしていたため、タライに氷を出して氷遊びをした。絵の具を混ぜて作ったため溶けても綺麗な色がでて、混色を楽しむ姿があった。「氷入れたから冷たくて気持ちいい!」「綺麗な色になったよ」など思い思いに感じたことを保育者に知らせていた。「冷たくて気持ちいいね」と共感しながら遊びを見守っていった。

ぞう組(5歳児)2025年7月24日(木)山路
保育室で昨日作っていたトーテムポールの続きをした。ローラーをハケの2種類を用意しておくと「ローラー使いたいんだけどいい?」「じゃあ後で貸してくれる?」と子どもたちで話し合って順番に使えるようにしていた。「力を入れると線が入るね」と1人の子が言うと「優しく塗ったら?」と提案する姿も見られた。子どもたちのやりとりを見守り、できた達成感が味わえるように関わっていった。…

4歳きりん組2025年度7月の保育日誌

きりん組(4歳児)2025年7月1日(火)荒金
前半は七夕の製作遊びを楽しんだ。透明フィルムにキラキラフィルム
ちぎったお花紙を貼っていき、夏の夜空に見立てると「みて、きれいだよ」「星みたい”!」と喜ぶ姿があって良かった。後半はバルーンを楽しみ、前回子どもたちと一緒に考えた技の名前も一緒に確認しながらやったことで、意欲的に取り組むことができていた。

きりん組(4歳児)2025年7月11日(金)米田
尚徳中学校2年生と交流があり、野菜スタンプを楽しんだ。オクラ、きゅうり、人参、パプリカ、ズッキーニ、玉ねぎ、小松菜のスタンプを自由に押したり、中学生とのやりとりを楽しんだりしていた。野菜の切った断面のいろいろな形に気づき興味を持ち観察をしたり、製作する姿を認め、楽しさを共有していった。

きりん組(4歳児)2025年7月15日(火)荒金
3回目の中学生との交流があり、スライム遊びを楽しんだ。保育者がスライムを作っていくと興味津々で見る姿があった。スライムを渡すと伸ばしたり、丸めたり、色を混ぜてみたり、文字や顔を作ったりする子の姿もあり、様々な遊び方で楽しんでいた。お兄さん、お姉さんに対して激しく関わる様子も見られたりしたため、その都度、接し方を丁寧に伝えていった。

きりん組(4歳児)2025年7月30日(水)荒金
保育室で過ごした。運動会用の似顔絵を描いた。子どもたちの顔写真を用意し見比べまがら描きやすいようにしていった。写真を見て顔のパーツ、色等を考えて描いていく姿があった。難しそうにする姿もあったため、一緒に色や何を描くか話したりしてイメージが湧きやすくなるよう援助していった。

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3歳ぱんだ組2025年度7月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2025年7月2日(水)細田
部屋で色水作りを楽しんだ。好きな鼻紙を選び、びりびり破ったり、ジップロックをいっぱいにつめたりと感触を味わう姿が見られた。水と花紙が混ざり、色の変化に気付き子ども同士で「きれいだね~」「おもしろいね~」というつぶやきもあった。保育者も一緒に楽しさを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年7月9日(水)渡邊
3クラスに分かれ、縦割り活動に参加した。運動会の壁面や装飾作りを楽しんだ。その後は部屋で野菜スタンプをし、パプリカ、おくら、小松菜などを使った。「お花みたいだね」と断面を見ながら押す姿があり、保育者も一緒にできた喜びを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2025年7月15日(火)細田
尚徳中学校との交流があった。昨日の製作の続きで海を表現した画用紙に、魚とチンアナゴをのりで貼った。中学生さんにほめてもらうと、とても嬉しそうな姿があった。その後はカプラやブロック、パズルなどをして一緒に楽しみながら遊び、交流を深めていった。

ぱんだ組(3歳児)2025年7月23日(水)渡邊
ホールでかけっこをした。元気よく自分の名前を言い走ったり、他の友だちを応援する姿が見られた。その後は井ケダブロックで乗り物を作り、楽しんでいる子どもたちだった。身体をしっかりと動かして遊んだので、こまめに水分補給ができるよう声を掛けたり、一緒に飲めたりできるよう関わっていった。…

2歳こぐま組2025年度7月の保育日誌

こぐま組(2歳児)2025年7月1日(火)松本
今日は保育室で遊んだ。空き箱を切って絵を描きスマートフォンにすると興味を持ち「作って~」という声が多く聞かれた。いつもとは違う使い方に興味を持ち、遊びも広がっていったので今後も工夫して遊べるようにしていきたい。その後は粘土で遊び、ケーキを作って誕生会ごっこをするなど、イメージを膨らませて遊ぶ姿が見られた。

こぐま組(2歳児)2025年7月7日(月)松本
ホールできゅうりとピーマンの収穫をした。きゅうりを手に取ると、きゅうりの大きさに驚いたり、ツブツブした手触りを楽しんでいた。ピーマンは匂いを嗅ぐ姿が多くみられ、ピーマン特有の匂いを感じることができた。野菜に触れることで野菜に親しみを持ち、様々な食材を食べてみようという思いを育めるよう関わっていきたい。

こぐま組(2歳児)2025年7月18日(金)明正
テラスで水遊びをした。タライの水に食紅で色を付けて遊んだ。「ジュースだ」「きれい」と喜んで遊んでいた。ジュースに見立てた子はバケツに色水を入れ、「これはイチゴ」などと味のイメージを伝えて楽しむ姿があった。また、ピンク色と黄色の水が混ざり、保育者が「何色になった?」と聞くと、「オレンジになった」と色の変化に気付く子もいた。

こぐま組(2歳児)2025年7月25日(金)松本
保育室で魚釣りごっこを楽しんだ。前回遊んで楽しかったことを覚えており、釣竿をもらうと意欲的に遊ぶ姿が見られた。釣るだけではなく、魚をフライパンに乗せて料理をしたり、皿に乗せてやりとりを楽しんだりもしていた。ブロックやケースに釣竿をひっかけて引っ張る子もおり、様々な遊び方を自分で見つめ、楽しんでいた。…

1歳うさぎ組2025年度7月の保育日誌

うさぎ組(1歳児)2025年7月7日(月)加川
今日はホールや部屋で遊んだ。三角マットでボールプールを作ると、中に入って嬉しそうに寝そべったりボールを投げたりして楽しむ姿が見られていた。ブロック遊びでは友だちが持ているものと同じものを欲しがって作ろうとしてみたり、友だちと並んでブロックの車を走らせたりと、友だちと関わりながら遊ぶ姿も増えてきたなと感じた。

うさぎ組(1歳児)2025年7月10日(木)富谷
今日は圧縮袋に水を入れ、ウォーターベッドを作って遊んだ。様々な色の色水を入れると「あか」「こっちはあお」など色を言いながら足踏みをしたり、手で触ってみたりしていた。冷たい感触が気持ちよくてベッドの上で寝転んだり、ベッドの耳をつけて水の音を楽しんだりする姿もあった。これからも夏ならではの遊びを工夫しながら楽しんでいこうと思う。

うさぎ組(1歳児)2025年7月18日(金)富谷
今日は水遊びをした。4色の色水を用意すると、「あか」「あお」と色々と言いながら透明カップに入れて楽しんでいた。月齢の大きな子は色水を混ぜ、「ぶどう」と色の変化に気付き、混色を楽しむ姿が見られた。「きれいだね」「色が変わったね」など保育者も声をかけながら一緒に色水遊びを楽しんでいった。

うさぎ組(1歳児)2025年7月23日(水)富谷
今日は室内で水遊びをして楽しんだ。大小様々な大きさの氷をタライの用意すると、指先でつまんで透明カップの中に入れたり、両手で持ちあげて冷たさを感じたり、つるつると滑る感触を楽しんでいった。途中から4色の色水を用意すると、氷の入ったカップに入れ、「ジュース」と友だちと見せあっこしたり、乾杯したりして楽しむ姿もあった。「冷たいね」「つるつるしてるね」と保育者も感触を言葉にして伝えながら楽しさを共有していった。…

0歳りす組2025年度7月の保育日誌

りす組(0歳児) 2025年7月2日(水)舩越
離乳食の前に眠たくなる子がおり、その子のペースに合わせて睡眠、食事のリズムを作っていった。完了食の子は午後のおやつ後、テラスで水遊びをした。水の入ったタライから自分でジョーロに水をすくい、手や足に水をかけたり、水車に水を入れて水のたまったtこおろに手をつけたり、水車が回るのを観察したりし、ゆったりと水の感触を楽しんでいった。

りす組(0歳児) 2025年7月10日(木)舩越
ホールから三角マットを持ってきて、フラフープのトンネルを作って遊んだ。フラフープにスズランテープを垂らすと、のれんのようにくぐって楽しむ子もいれば、スズランテープが垂れ下がっていることにより、くぐるごとに躊躇し、何度も顔や手だけをのぞかせ、感触を確かめる子もいた。「シャラシャラ音がするね」「ツルツルしているね」など子どもたちの発見や思いを言葉にして伝えながら遊びを広げていった。

りす組(0歳児) 2025年7月15日(火)舩越
2名とも体調が良かったため、テラスで水遊びを楽しんだ。ジョーロやバケツに水を入れては自分の体にバシャバシャと水を流し、ダイナミックに遊ぶ姿があった。顔まで水しぶきがかかっても平気で遊んでおり、身体全身で水の感触を楽しむ姿が微笑ましかった。動くがダイナミックになってきたため、危険がないようさらに安全面に気を付けていきたい。

りす組(0歳児) 2025年7月23日(水)舩越
保育室にシートを敷き、タライに水を入れて遊んだ。今までにも2回程氷に触れて遊んでいたため、戸惑う様子もなく、氷に触れて遊び始める姿があった。氷がタライの仲をツルツル滑る様子を楽しむ子、氷が解けてきた色水の方に興味を示す子、氷の冷たさを何度も触れて確かめる子など、それぞれ興味があることが違いおもしろかった。「~になったね」「~だったね」とその都度思いを受け止めながら所に遊びを楽しんでいった。…