3歳ぱんだ組2025年度1月の保育日誌

ぱんだ組(3歳児)2026年1月7日(水)渡邊
園庭で遊んだ。雪が残っていることに気が付くと、スコップでバケツに入れたり、触ったりして感触を楽しんでいた。また雪を使ってかき氷も始まり、お店屋さんごっこへと発展する姿があった。保育者も一緒に遊び楽しさを共有していった。

ぱんだ組(3歳児)2026年1月14日(水)細田
園庭に出て遊んだ。大縄跳びやサッカーなどで遊び、寒さに負けず思いきり身体を動かしていた。お部屋ではハンカチ落としやはないちもんめなどルールのある遊びをした。保育者も遊びに入り、丁寧に説明したりトラブルになりそうな時にはルール確認したりしながら楽しんでいった。

ぱんだ組(3歳児)2026年1月20日(火)渡邊
尚徳中学校との交流があった。お兄さんお姉さんの姿が見えると、喜びの声を上げる姿が多く見られた。カプラでは中学生と協力し、高く積み上げることに挑戦していた。何度か倒れてしまうこともあったが、再び積み上げ完成すると保育者に嬉しそうに知らせていた。できた喜びに共感し思いを受け止めていった。

ぱんだ組(3歳児)2026年1月26日(月)渡邊
製作あそびをした。節分に向けておにのお面作りをすることを伝えると、「やりたい」「どうやって作る?」と興味を示す姿があった。自分の好きな色を輪郭で塗ったが、絵の具を混ぜ合わせ色を工夫する姿もあったため、色の変化などを子どもたちと楽しみながら進めていった。

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